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目を養い☆感性を磨く 台湾研修旅行③ ~絶品メニュー編

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二日目のお昼は台北市内の「点水楼(南京店)」に行きました。
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取り分けた前菜指左から糖心蛋(トローリ味付け卵)、
五光鳳尾魚・無鍚脆鱔(田ウナギのから揚げ)、
紹興酔鶏(紹興酒で酔っ払わせた鶏!?香りが良くて軟らかい~絵文字名を入力してください
今までに食べた蒸し鶏とは全然違いますGOOD)
四喜烤麩(椎茸、木耳、ピーナッツ、黄花菜の四つを味付けに使った麩料理)。
田うなぎは味付けが美味でパリパリしていて大好評。
持ち帰り用追加注文をしたスタッフがいたくらいです笑い。


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絶品ニッコリ笑顔小籠包&焼き小籠包☆
世界中でココの小籠包が一番オイシイ~との声がニッコリ笑顔
他の点心は蟹皇小籠包、翡翠小包、蝦肉蒸餃、生煎蟹黄小包などです。

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大きな塊は富貴叫化乞食鶏にわとり作るのに12時間もかかるとのこ。
重いハンマーを渡されて泥をたたき割ります。
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パフォーマンス性もばっちり。
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・・・・・中を開くとこんなカンジです。

25品近いメニューはどれも美味で感激わーい
(ただし、次から次へと運ばれる後半は皆息切れムム…。)
(でもハチキレソウに満腹になっても、なぜかモタレません!)
メニューの漢字と見比べながら、次はどんな料理が来るのかしら、と
皆で楽しみました。漢字のニュアンスで判りそうなものですが、
案外難しい!
次回、家族をつれてくる時はこのメニューを握りしめて
同じものを注文しよう本
日本で食べる中華とはやはり一味もふた味も違うのですね。




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目を養い☆感性を磨く 台湾研修旅行 ②~フードファイターの旅?

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台湾研修旅行二日目の朝絵文字名を入力してください
地元の方々で賑わう、典型的な“朝食スナック”のお店を訪れました。

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活気が伝わりますか?
その名も“四海豆漿大王cup
温かい豆乳と揚げパンのお店なのです。

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茶色いのはピーナッツの豆乳です。
コクがあります。
初めてのお味・・・・
コップの大きさは特大です!
白い細長い巻物は、豚肉のソボロを巻いたもち米のりまき
手前が揚げパン。

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その場で次々に調理される揚げパンはサクッとしていて
とても美味しいはーと
その後ホテルや高級レストランで食べたものより
美味しかったですjumee☆faceA10

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・・・・けれども注文し過ぎのー
食べきれませんハート(落下)

昨夜だってhttp://miwaco11mgc.blog39.fc2.com/blog-entry-67.html
お夜食に通常の1.5倍はあるようなフルコースを平らげ、おまけに・・・・
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・・・お部屋にはおやつの手配がきゃっ
なんてアンチjumee☆faceA175アンチエイジングハート(落下)
でも何処かのプリンセスがクラウン宮廷で召し上がられていたおやつ緑のきらきら
との説明を尊重して
お味見頂いちゃいました98666

・・・・・フードファイターjumee☆yummy2Lの旅!?


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目を養い☆感性を磨く 研修旅行

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私にとって初めての地となる台湾。
クリニックの研修旅行で初めて訪れることになりました飛行機

この旅行は、理事長が常日頃から私たちに説く
ホスピタリティのココロheart1
を体感する、というコンセプトです。

日頃はそれぞれのクリニックで勤務するドクター&スタッフが集まり
親睦を深めます手をつなぐ

旅行前から手渡された日程表&旅行グッズファイルには、
あらゆる状況を想定した効率のよい薬メディカルセット(さすが、医療法人!)
から、(留守番の家族も困らないようにとの配慮までされた)
詳細な情報をまとめている
手作りパンフレットまで
出国前から圧倒される、
ホスピタリティの知恵満載です拍手
(用意して下さったスタッフの皆ひと男性お疲れ様です!!)

お陰で、出発ギリギリまで診療をしていたドクターも安心、快適はーと

ところで、この旅行は
台湾を知り尽くしウィンク、更に食べつくしjumee☆surprise11た結果、
ココゾというレストランとメニューを集約した
地元プリンスニコお墨付きのプログラムとのことで、

これから台湾に行かれる方は必見ニッコリ笑顔です!

なんでも今回のメニューは全てオリジナルのコースとのこと
(全てのレストランで日付と名前入りのオリジナルメニューが配られました本
ベストチョイスクリックONをするために、
何度かレストランに通って複数のメニューを吟味し選びこんだjumee☆surprise11jumee☆surprise11情熱モノ、という前情報も・・・・


さて、台北の飛行場に到着したのが夜の9時近く。
そのままお夜食に向かったのが FIFI(常玉庁)というレストラン。

こちらは1階がブティックになっていて、
台湾で注目されている若いデザイナーのお店とのこと。
ニットやデニム、小物が本当に可愛いドレスバッグ
日本では見ないデザインも多く
最初からこんなにステキなの!?と思いつつ
男性陣をお待たせしてはいけないので、
大きめのストーンがデザインされた控え目キラキラのニットを購入してみましたポ


そして二階のレストランはとても洗練されたモダンな雰囲気。
シャンデリアが豪華です。
次々に運ばれるメニュー十数種類(お夜食なのにいえww。)
ちょっとぴりっとした鶏肉と野菜の和えもの、
豊富な野菜の炒め物、
フカヒレスープ
(・・・と言うより日本式に言うとフカヒレの塊にかかったスープjumee☆faceA10
豚の角煮(東坡肉)をふわふわ花巻(麺麭)に包んで頂いたり
(日本の花巻とモチモチ具合が違う3はーと角煮のコクが違う3はーと
を始め次から次へと運ばれ、皆で平らげごはんスパゲッティアップロードファイル
ゴメンナサイ、美味しくてすっかりお写真を忘れてしまいました鼻血

揚げパンに練乳が信じられないくらい美味しかったです・・・・

(続く)


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休日モード☆山中温泉 こおろぎ橋

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のんびり温泉山中温泉は鶴仙渓沿いの
露天風呂でリフレッシュ中jumee☆coffeebreak1LRL
こおろぎ橋のたもとの旅館です。みやこわすれの宿
紅葉の時のこおろぎ橋はこちら↓

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雪が降るとこちら↓

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四季折々が美しいポ


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離れの客室は、和室や寝室の他に掘り炬燵式ダイニングがあって快適ゴロゴロ
和室にベッドがあるとお風呂に入りながら
ゴロンゴロンできて休まりますはーと

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お風呂⇔ベッド⇔掘り炬燵⇔和室
それぞれ思いのまま、それぞれのスタイルでぐた~ゴロゴロ
と過ごしますニッコリ笑顔

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子どもにとってはちょっとしたプールのような
部屋付き露天風呂jumee☆bath4
さすが、芭蕉が「扶桑三の名湯」と賞するだけあって、不思議な程
身体が温まります。
そんなに熱いお湯ではないのに、でてくると血管拡張作用が強くて真赤っかjumee☆faceA10しばらくじんわり温かくて
気持ちイイ~

下を覗くと目ゴ~汗渓流の流れがダイナミック山と池

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川沿いには鶴仙渓の景勝地を堪能できるちょうど良いお散歩コースがあり、
山中温泉の街中をまわって一周小一時間です。
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この「あやとり橋」は芸術的。
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草月流家元がデザインしたS字にカーブした不思議な橋です。

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がっちりした構造なので、渡るのはコワクない!OK


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橋の下を覗くとゴ~汗大聖寺川の渓谷を一望できます。

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お腹がすいて戻ってきたら
ゴハンだ~ニコ

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蟹のお刺身テンコモリ蟹
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コチラは焼きガニかに
ご主人自らが腕をふるう料理。鮎の季節には全部ご自分で釣ってこられるそうです釣り人息子さんも板前さんで京都にて修業中、
その奥様はパティシエコック帽チョコムースだそうです!
亀寿司ご主人情報smile-8

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休日モード☆永平寺

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祖父のお参りに曹洞宗大本山永平寺へ向かいました。

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永平寺は、約760年前に道元禅師によって開かれた座禅修行の道場で、
境内は三方を山に囲まれた深山幽谷の地に大小70余りの建物が並んでいます。
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お堂に続く長い階段。
どこも驚くほどきれいに磨かれてピカピカです。

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天井絵の大広間(傘松閣)。
著名な画家144名による230枚の花や鳥を中心に描かれた
美しい色彩画です。
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僧侶の方より、僧堂(修行僧が坐禅、食事、就寝などを行う道場)、
東司(とうす・お手洗い。心身共に清浄となることを心がける道場と考える)、
浴室は三黙道場といって一切の私語は禁止されているなど
厳しい修行のお話も伺いました。
娘に“親子で修行に来る?”と聞くと
硬い表情で首を横にふっていましたsmile-8

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背筋がぴんと延びる
心が洗われるひとときを過ごしました。



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